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	<title>美エンタジャパン</title>
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		<title>「もうひとつの内藤ルネ」展</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 14:46:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[増田セバスチャンが見つけた「もうひとつの内藤ルネ」展 ―Roots of “カワイイ” 東京渋谷パルコミュージアムで今日5月17日(木)から6月04日(月)まで開催されます。 昭和30年代にポップカルチャーの最先端を担う日本の“カワイイ”文化のルーツを創ったアーティスト・内藤ルネ。 昭和レトロな少女やキャラクターのイラストは誰もが一度は見たことがあるはず！ 「もうひとつの内藤ルネ」展では、現代のカワイイカルチャーの第一人者である増田セバスチャンが、元祖“カワイイ”のカリスマ・内藤ルネの世界を、新たな視点で紹介します。 従来の内藤ルネのイメージと同時に存在していたもうひとつの内藤ルネの世界―内藤ルネ自身がもっと人間の内面にあるものを描き出そうとした世界―にスポットライト をあて、私たちが気軽に使っている“カワイイ”という言葉のルーツを探ります。 膨大な作品の中から未公開作品（デッサン・リトグラフなど）の展示や会場先行のグッズ販売も取り揃えています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>増田セバスチャンが見つけた「もうひとつの内藤ルネ」展<br />
―Roots of “カワイイ”</p>
<p>東京渋谷パルコミュージアムで今日5月17日(木)から6月04日(月)まで開催されます。<br />
昭和30年代にポップカルチャーの最先端を担う日本の“カワイイ”文化のルーツを創ったアーティスト・内藤ルネ。<br />
昭和レトロな少女やキャラクターのイラストは誰もが一度は見たことがあるはず！<br />
<img title="rune120517" class="aligncenter size-medium wp-image-869" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/05/rune1205171-300x219.jpg" alt="" width="300" height="219" /><br />
「もうひとつの内藤ルネ」展では、現代のカワイイカルチャーの第一人者である増田セバスチャンが、元祖“カワイイ”のカリスマ・内藤ルネの世界を、新たな視点で紹介します。<br />
従来の内藤ルネのイメージと同時に存在していたもうひとつの内藤ルネの世界―内藤ルネ自身がもっと人間の内面にあるものを描き出そうとした世界―にスポットライト<br />
をあて、私たちが気軽に使っている“カワイイ”という言葉のルーツを探ります。<br />
膨大な作品の中から未公開作品（デッサン・リトグラフなど）の展示や会場先行のグッズ販売も取り揃えています。</p>
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		<title>新発売！浮世絵「りぼんの騎士」</title>
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		<pubDate>Fri, 04 May 2012 15:21:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[好評の手塚治虫木版画シリーズに新たに新作が加わりました。手塚プロダクション監修のもと江戸伝統木版を継承する渡辺木版により、浮世絵「りぼんの騎士」が完成しました。今作は手塚治虫の筆致を江戸伝統工芸士である渡辺氏が現代の浮世絵として見事によみがえらせました。30回にものぼる摺りを重ねて表現される豊かな色彩、最高級の和紙の風合い、本物の日本伝統作品をぜひ身近でお楽しみください。お求めは当サイトオンラインショップからどうぞ。 ■浮世絵「りぼんの騎士」 15版　30度摺り　限定300枚 発行所　株式会社美エンタジャパン 制　作　遺珠刊行会・渡辺木版（彫り・摺り） 題字揮毫：田坂州代 シート：縦31.5cm ×横22.5cm 絵柄サイズ：縦25.5cm ×横18.5cm 特製額サイズ：天地39.7cm ×左右30.3cm シート販売定価　30,000 円（税込） 額装込み定価　40,000 円（税込） （C）手塚プロダクション]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>好評の手塚治虫木版画シリーズに新たに新作が加わりました。手塚プロダクション監修のもと江戸伝統木版を継承する渡辺木版により、浮世絵「りぼんの騎士」が完成しました。今作は手塚治虫の筆致を江戸伝統工芸士である渡辺氏が現代の浮世絵として見事によみがえらせました。30回にものぼる摺りを重ねて表現される豊かな色彩、最高級の和紙の風合い、本物の日本伝統作品をぜひ身近でお楽しみください。お求めは当サイトオンラインショップからどうぞ。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-857" title="ribbon" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/05/ribbon.jpg" alt="ribonnokishi" width="175" height="227" /></p>
<p>■浮世絵「りぼんの騎士」<br />
15版　30度摺り　限定300枚<br />
発行所　株式会社美エンタジャパン<br />
制　作　遺珠刊行会・渡辺木版（彫り・摺り）<br />
題字揮毫：田坂州代<br />
シート：縦31.5cm ×横22.5cm<br />
絵柄サイズ：縦25.5cm ×横18.5cm<br />
特製額サイズ：天地39.7cm ×左右30.3cm<br />
シート販売定価　30,000 円（税込）<br />
額装込み定価　40,000 円（税込）<br />
（C）手塚プロダクション</p>
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		<title>横尾有希子のキュートな浮世絵版画新発売！</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/yokoo120422.html</link>
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		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 13:13:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[4月23日から5月6日まで「横尾有希子ちょこっと展覧会」が東京都健康プラザハイジアで開催されます。これを機に横尾有希子さんと、江戸の伝統を受け継ぐアダチ木版のコラボ浮世絵を販売いたします！ キュートな現代浮世絵作品は『ぼんそわーる』『グルメde花鳥風月』の2点。各限定60枚、横尾有希子自筆サイン入り。和ポップな横尾ワールドが浮世絵顔料で手漉き和紙上に表現されたユニークな作品です。あなたのお部屋が明るくなること間違いなし！　限定数が少ないのでお早めに、当サイトオンラインショップよりお買い求めください！ 横尾有希子（よこお ゆきこ） 富山県高岡市出身のキャラクターデザイナー、イラストレーター。 現在バンダイナムコオンライン所属。 代表作に「太鼓の達人」シリーズ（バンダイナムコゲームス ナムコレーベル）や「みずいろブラッド」（バンダイナムコゲームス バンダイレーベル）といったゲームソフトのほか、北海道電力のマスコットキャラクター「エネモ」や、彼女の出身地にあるテレビ局富山テレビ放送のマスコットキャラクター「ビーちゃん」の2006年からのデザインも手がける。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月23日から5月6日まで「横尾有希子ちょこっと展覧会」が東京都健康プラザハイジアで開催されます。これを機に横尾有希子さんと、江戸の伝統を受け継ぐアダチ木版のコラボ浮世絵を販売いたします！<br />
キュートな現代浮世絵作品は『ぼんそわーる』『グルメde花鳥風月』の2点。各限定60枚、横尾有希子自筆サイン入り。和ポップな横尾ワールドが浮世絵顔料で手漉き和紙上に表現されたユニークな作品です。あなたのお部屋が明るくなること間違いなし！　限定数が少ないのでお早めに、当サイトオンラインショップよりお買い求めください！</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-852" title="yokoo" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/04/yokoo-300x210.jpg" alt="" width="300" height="210" /></p>
<p>横尾有希子（よこお ゆきこ）<br />
富山県高岡市出身のキャラクターデザイナー、イラストレーター。 現在バンダイナムコオンライン所属。<br />
代表作に「太鼓の達人」シリーズ（バンダイナムコゲームス ナムコレーベル）や「みずいろブラッド」（バンダイナムコゲームス バンダイレーベル）といったゲームソフトのほか、北海道電力のマスコットキャラクター「エネモ」や、彼女の出身地にあるテレビ局富山テレビ放送のマスコットキャラクター「ビーちゃん」の2006年からのデザインも手がける。</p>
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		<title>福島県郡山市美術館「手塚治虫展」開催</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/tezuka120415.html</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 02:26:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[14日より郡山市美術館で「手塚治虫展」が開幕しました。 昨年は西日本各地で開催されていましたが、今年は東北、東日本を手塚治虫メッセージが巡回してまいります。 漫画の巨匠手塚治虫が描いた漫画やアニメから厳選した原画や資料、映像合わせて約170点を展示。手塚治虫の人生や作品に込めたメッセージを紹介。開催地である福島県にちなんで、手塚先生が会津若松市に取材した『スリル博士』や安達が原の鬼婆伝説（黒塚）を主題とした『安達が原』関連展示もご覧いただけます。 &#60;お問い合わせ&#62; 郡山市美術館 〒963-0666 福島県郡山市安原町字大谷地130-2 TEL 024-956-2200]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>14日より郡山市美術館で「手塚治虫展」が開幕しました。<br />
昨年は西日本各地で開催されていましたが、今年は東北、東日本を手塚治虫メッセージが巡回してまいります。<br />
漫画の巨匠手塚治虫が描いた漫画やアニメから厳選した原画や資料、映像合わせて約170点を展示。手塚治虫の人生や作品に込めたメッセージを紹介。開催地である福島県にちなんで、手塚先生が会津若松市に取材した『スリル博士』や安達が原の鬼婆伝説（黒塚）を主題とした『安達が原』関連展示もご覧いただけます。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-845" title="poster3" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/04/tezukaposter.jpg" alt="tezukaposter" width="200" height="283" /><br />
&lt;お問い合わせ&gt;<br />
郡山市美術館<br />
〒963-0666<br />
福島県郡山市安原町字大谷地130-2<br />
TEL 024-956-2200</p>
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		<title>2012春 美エンタジャパン新作の発表！</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 12:34:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[美エンタジャパン本年最初の作品をクイズ形式でご紹介します。 「手塚治虫」「淡島千景」「サファイア王女」と言えば？ この画像（墨線画）で、もうおわかりですね。 そう、浮世絵「りぼんの騎士」です！ 今年も春から手塚治虫展は福島県、新潟県など東日本の美術館を巡回してまいります。ただ今、それらの展覧会に間に合うように新作の浮世絵版画を制作中。手塚先生の4作品目の木版画は図柄や色彩も「江戸伝統木版」の雰囲気を大事にした自信作。彫り師は渡辺和夫。名人摺師渡辺義明を父に持ち、江戸彫刻の正統を次ぐ名人三代目大倉半兵衛師事され、数多くの作品を手掛けた江戸木版画を代表する伝統工芸師です。 福島県郡山美術館で開催される手塚展情報はもうすぐお知らせします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>美エンタジャパン本年最初の作品をクイズ形式でご紹介します。<br />
「手塚治虫」「淡島千景」「サファイア王女」と言えば？<br />
この画像（墨線画）で、もうおわかりですね。<br />
そう、浮世絵「りぼんの騎士」です！</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-832" title="ribon_sumi" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/03/ribon_sumi1-300x168.jpg" alt="ribonnokishi" width="300" height="168" /></p>
<p>今年も春から手塚治虫展は福島県、新潟県など東日本の美術館を巡回してまいります。ただ今、それらの展覧会に間に合うように新作の浮世絵版画を制作中。手塚先生の4作品目の木版画は図柄や色彩も「江戸伝統木版」の雰囲気を大事にした自信作。彫り師は渡辺和夫。名人摺師渡辺義明を父に持ち、江戸彫刻の正統を次ぐ名人三代目大倉半兵衛師事され、数多くの作品を手掛けた江戸木版画を代表する伝統工芸師です。<br />
福島県郡山美術館で開催される手塚展情報はもうすぐお知らせします。</p>
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		<title>撫子凛展　乙・闘・女〈O-TO-ME〉</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 11:32:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[撫子さんの絵を見ていると「引き札（ひきふだ）」を思い浮かびます。引札とは、江戸、明治、大正時代にかけて、商店、問屋や製造販売元などの宣伝のために作られた広告チラシで、独特の色合いと大胆な図柄で楽しめる今や美術品でもあります。2年前、米国オレゴンにあるフローリックギャラリーで開催された展覧会でも撫子さんの「ジャパニーズポップ」に現地で絶賛を浴びました。まだまだ若い撫子さんが、今後どのように変わっていくのか非常に興味を持っています。現在、東京茅場町にあるArt Lab TOKYOで撫子凛展が開催されていますのでぜひご覧を！ 撫子凛展　乙・闘・女〈O-TO-ME〉 2012年3月3日までArt Lab TOKYOにて 詳しくはTEL.03-5847-5884]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>撫子さんの絵を見ていると「引き札（ひきふだ）」を思い浮かびます。引札とは、江戸、明治、大正時代にかけて、商店、問屋や製造販売元などの宣伝のために作られた広告チラシで、独特の色合いと大胆な図柄で楽しめる今や美術品でもあります。2年前、米国オレゴンにあるフローリックギャラリーで開催された展覧会でも撫子さんの「ジャパニーズポップ」に現地で絶賛を浴びました。まだまだ若い撫子さんが、今後どのように変わっていくのか非常に興味を持っています。現在、東京茅場町にあるArt Lab TOKYOで撫子凛展が開催されていますのでぜひご覧を！<img class="aligncenter size-medium wp-image-823" title="rin120301" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/03/rin120301-300x184.jpg" alt="rin nadeshiko" width="300" height="184" /></p>
<p>撫子凛展　乙・闘・女〈O-TO-ME〉<br />
2012年3月3日までArt Lab TOKYOにて<br />
詳しくはTEL.03-5847-5884</p>
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		<item>
		<title>坂啓典さんは、ペークラ界の神（紙）様だ！</title>
		<link>http://gaoh.jp/event/120209saka.html</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 05:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaoh.jp/?p=807</guid>
		<description><![CDATA[先月1月7日から22日にかけて、楳図展のまことちゃんハウス制作でも大変お世話になりました坂啓典さんはじめ、篠崎均さん、ごとうけいさん、光武利将さんのペーパークラフト界の大御所4人による「切って、折って、貼って・・・平面が立体に　ペーパークラフトの世界展」が開催されていました。会場は富山県魚津市の新川文化ホール。 魚津市といえば私の義理の母が住む町、その義母が入院中なので見舞いも兼ねて「なんで行かなかったとのか…」と後悔していたところ、公開されていました！ちゃんと坂さんのホームページに！　実物大相当の自動車、精巧な時計や自転車等々、これ本当に紙でできているのと疑いたくなる逸品がそろってるだっちゃ（富山方言）。 一見の価値大いにありです。坂啓典さんの紙工房ホームページでご覧ください。 (島田）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">先月1月7日から22日にかけて、楳図展のまことちゃんハウス制作でも大変お世話になりました坂啓典さんはじめ、篠崎均さん、ごとうけいさん、光武利将さんのペーパークラフト界の大御所4人による「切って、折って、貼って・・・平面が立体に　ペーパークラフトの世界展」が開催されていました。会場は富山県魚津市の新川文化ホール。</div>
<div>魚津市といえば私の義理の母が住む町、その義母が入院中なので見舞いも兼ねて「なんで行かなかったとのか…」と後悔していたところ、公開されていました！ちゃんと坂さんのホームページに！　実物大相当の自動車、精巧な時計や自転車等々、これ本当に紙でできているのと疑いたくなる逸品がそろってるだっちゃ（富山方言）。</div>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-808" title="keisuke_saka" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/02/keisuke_saka-300x199.jpg" alt="saka_sakuhin" width="300" height="199" /></p>
<p>一見の価値大いにありです。坂啓典さんの紙工房ホームページでご覧ください。</p>
<p>(島田）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>中井智子さんの個展（表参道ヒルズGallery80）</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/nakai120126.html</link>
		<comments>http://gaoh.jp/topics/nakai120126.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 03:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaoh.jp/?p=803</guid>
		<description><![CDATA[中井智子さんご自身もお描きになる絵も「はんなり」という表現が当てはまると思います。 「はんなり」は上品で華やかなさまを表す「京言葉」。京都出身の日本画家中井さんには、弊社が出版した「パースの表現」などお絵描き本でたいへんお世話になっています。 そんな中井さんが今、表参道ヒルズGallery80で個展を開催されています。表参道に面したガラス張りの素敵なギャラリー内に、中井さんらしい舞子さんや、猫、お花などの絵が展示されています。ぜひ伝統とモダンを併せ持った中井ワールドに足を運んでおくれやす～。 ■表参道ヒルズギャラリーエイティ　 中井智子個展 開催中！●2012年：1月25日（水）～1月29日（日）　 ・木曜～土曜　12：00～19：00　・最終日　12：00～17：00]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中井智子さんご自身もお描きになる絵も「はんなり」という表現が当てはまると思います。<br />
「はんなり」は上品で華やかなさまを表す「京言葉」。京都出身の日本画家中井さんには、弊社が出版した「パースの表現」などお絵描き本でたいへんお世話になっています。<br />
そんな中井さんが今、表参道ヒルズGallery80で個展を開催されています。表参道に面したガラス張りの素敵なギャラリー内に、中井さんらしい舞子さんや、猫、お花などの絵が展示されています。ぜひ伝統とモダンを併せ持った中井ワールドに足を運んでおくれやす～。<br />
<img class="aligncenter size-medium wp-image-804" title="nakai120123" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/01/nakai120123-200x300.jpg" alt="maiko" width="200" height="300" /><br />
■表参道ヒルズギャラリーエイティ　 中井智子個展<br />
開催中！●2012年：1月25日（水）～1月29日（日）　<br />
・木曜～土曜　12：00～19：00　・最終日　12：00～17：00</p>
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		<title>きゃりーぱみゅぱみゅや人気モデルが内藤ルネと遭遇！</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 10:04:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[topics]]></category>

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		<description><![CDATA[内藤ルネさんの版画作品（写真）は過去に弊社でも手がけさせていただきましたが、その内藤ルネ事務所の主宰である本間義春さんからの要望で、増田セバスチャン氏のプロデュースにより「RUNE BOUTIQUE」のプロジェクトが発足しました。 プロジェクト名は、内藤ルネのアーカイブ作品「ブティック ルネ スペシャル」から名付けられている。「RUNE BOUTIQUE」を女の子の理想が詰まった架空の店と見立て、そこで売っている理想のアイテムや作品を様々なクリエイターやアーティストとともに創造していくというもの。第1弾のキービジュアルは、増田セバスチャン氏がプロジェクトを立ち上げるきっかけになったという作品を、きゃりーぱみゅぱみゅや武智志穂、青柳文子、ユカの4名のモデルで昨年末プレス発表されました。 「日本で生まれた『カワイイ』文化を『RUNE BOUTIQUE』を通して世界へと発信していきたい。」という増田セバスチャン氏。ロサンゼルスでの発表を経て、まずは海外のセレクトショップでの展開を計画。国内では本年春にパルコミュージアムで「もうひとつの内藤ルネ展（仮題）」を開催する予定らしいです。 『RUNE BOUTIQUE』と増田セバスチャン氏の挑戦！　今年は目がはなせません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>内藤ルネさんの版画作品（写真）は過去に弊社でも手がけさせていただきましたが、その内藤ルネ事務所の主宰である本間義春さんからの要望で、増田セバスチャン氏のプロデュースにより「RUNE BOUTIQUE」のプロジェクトが発足しました。<br />
プロジェクト名は、内藤ルネのアーカイブ作品「ブティック ルネ スペシャル」から名付けられている。「RUNE BOUTIQUE」を女の子の理想が詰まった架空の店と見立て、そこで売っている理想のアイテムや作品を様々なクリエイターやアーティストとともに創造していくというもの。第1弾のキービジュアルは、増田セバスチャン氏がプロジェクトを立ち上げるきっかけになったという作品を、きゃりーぱみゅぱみゅや武智志穂、青柳文子、ユカの4名のモデルで昨年末プレス発表されました。<br />
「日本で生まれた『カワイイ』文化を『RUNE BOUTIQUE』を通して世界へと発信していきたい。」という増田セバスチャン氏。ロサンゼルスでの発表を経て、まずは海外のセレクトショップでの展開を計画。国内では本年春にパルコミュージアムで「もうひとつの内藤ルネ展（仮題）」を開催する予定らしいです。<br />
『RUNE BOUTIQUE』と増田セバスチャン氏の挑戦！　今年は目がはなせません。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-797" title="runega" src="http://gaoh.jp/wp-content/uploads/2012/01/runega-300x174.jpg" alt="rune girl" width="300" height="174" /></p>
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		<title>手塚治虫展は阪神百貨店梅田本店へ巡回</title>
		<link>http://gaoh.jp/topics/tezuka11121.html</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 07:44:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[年内最後の手塚治虫展は大阪梅田の阪神百貨店で12月21日から31日まで開催されます。代表キャラクター「アトム」のデビュー60周年と、映画「ブッダ」のDVD発売を記念し、魅力的なキャラクターたちによって繰り広げられる『手塚ワールド』。今世紀の私たちに残してくれた文化遺産ともいえます。 本展では、生涯描いたマンガやアニメの展示を中心に、その歴史と作品に込められたメッセージの数々をご紹介いたします。お近くの方はぜひご覧ください。 ■手塚治虫展概要 2011年12月21日（水）～31日（土）阪神百貨店梅田本店８階催場 ＜最終日は午後４時まで＞※ご入場は閉場の30分前までにお願いします。 入場料（税込） 一般：500円／学生：300円　小学生以下無料 企画制作：手塚プロダクション　制作協力：東映株式会社]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="_mcePaste">年内最後の手塚治虫展は大阪梅田の阪神百貨店で12月21日から31日まで開催されます。代表キャラクター「アトム」のデビュー60周年と、映画「ブッダ」のDVD発売を記念し、魅力的なキャラクターたちによって繰り広げられる『手塚ワールド』。今世紀の私たちに残してくれた文化遺産ともいえます。</div>
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<div id="_mcePaste">2011年12月21日（水）～31日（土）阪神百貨店梅田本店８階催場 ＜最終日は午後４時まで＞※ご入場は閉場の30分前までにお願いします。</div>
<div id="_mcePaste">入場料（税込） 一般：500円／学生：300円　小学生以下無料</div>
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